お春日和

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お春日和

ミニマルライフを目指して断捨離中。歯列矯正治療の過程で顎変形症の診断を受け、2016年に手術を受けました。

【咬合治療】左下奥歯の治療が始まりました

こんにちは。
10月に入っても歯列矯正後の咬合治療は継続中です。
10月一週目の歯医者通院記録です。

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右上5番の続き

前回は右上の5番の歯髄処置をしました。

今回はその歯髄処置した歯の根っこにお薬を詰めました。
麻酔を沢山使ってもらったので、痛みは我慢できる程度。
時折、響きますが痛いと言えば追加で使ってくれるので助かります。

歯髄にお薬を詰めた後は2,3日痛みの余波が残るということです。
消炎鎮痛薬を貰って、二日間飲みました。

1週間もしたら、右上の歯に関しては痛みはなくなりました。 

左下の歯の治療に突入

左下は7番は既に仮歯に置き換わっています。
歯列矯正治療を始める前に治療済みです。

今回は左下6番の治療を開始しました。

中心部が銀歯でしたので、それを外しました。
銀歯の下が虫歯になってると言われてしまってショック…。
虫歯を削って、保護の薬剤を塗ってもらいました。

もし、この歯が痛みだしたら歯髄の処置を検討するそうです。

やだなー(´・ω・`)

歯医者強化月間

二週間に一度は歯医者に行っています。
疲れる…。

咬合治療をするには、不揃いな歯を一度全て仮歯に置き換えてからでないと出来ないからです。

自分の歯を削る→神経に近い場合は痛い→歯髄処置をする→仮歯を作る

この繰り返しです。

神経に近くなければ、歯髄処置はなしです。
しかし、私の場合は、歯と顎が小さく、神経が近いそうで、だいたい奥歯の治療をすると痛みます。
これは生まれ持っての歯と骨格なので、しょうがないです。治療に勤しみます。

最後に

今回で右側は終わったので、次は左側の上下です。

自分の希望で始めたとはいえ、なかなか治療が続くのでモチベーションを保つのが大変です。 

一回行く度に良くなってると思って、今後も通院頑張ります。

 

では、また次回に。