お春日和

お春日和

ミニマルライフを目指して断捨離中。歯列矯正治療の過程で顎変形症の診断を受け、2016年に手術を受けました。

歯医者5月1回目と2回目

5月は中旬と下旬の2回通院しました。

 

1回目と2回目

やったことは前回と変わらず、前歯の金属の調整。

行く度に、調整する歯の数は減っていきます。

3本から2本、2本から1本。

なかなか全ての補綴物が先生の思い描く、具合にならないので難航中。

 

テーブルに置いてあるので、下の歯のように見えますが、上下ひっくり返して上の歯6本です。

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右の3本と左の3本がそれぞれ連結しています。

 

歯肉圧排しているため、前歯の隙間が滲みます。

いつかは慣れてくると衛生士さんは言っていたけど、冷たい食べ物や飲み物が摂取しづらくてツライよ。

 

技工士さん登場

2回目の診療には技工士さんが来院していました。

私の治療見つつ、先生と歯の模型をどうとるか、などを相談していました。

何回か前に補綴物の歯の色については希望をお伝えしています。

出来上がりがどうなるかは、今後のたのしみです。

 

 

新たな問題発生

右上の6番の歯肉が痛いのです。

歯磨きする度に違和感は感じていたのですが、最近は痛くなってきたから5月2回目の通院で相談。

「歯が痛いのではなくて、外側の歯肉が痛い」

 レントゲンを撮影しました。

 

なんだか、歯髄が悪さをしていそう…との見解(TдT)

前歯の治療予約分しか時間を確保していなかったので、今回はそこには触れずに治療は終了しました。

次回に奥歯も一緒に治療する運びとなりました。

次回までは、優しく歯磨きしてくださいとのことです。

 

6月は2回分予約

歯医者の診療日と私の仕事のシフトがなかなかあわず、予約は2回分のみとりました。

治療が前歯で停滞しているので、精神的にはつらい。

補綴物の完成を楽しみにすることが、いまのところのモチベーションです。

 

6月通院したら、補綴物ができているといいな。

新しい補綴物の写真をのせて、ブログ記事が書けますように。

では、また次回に。