お春日和

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お春日和

ミニマルライフを目指して断捨離中。歯列矯正治療の過程で顎変形症の診断を受け、2016年に手術を受けました。

【咬合治療】12月1回目の通院、やっぱり右上4番は治療になった

こんにちは。

2017年になりましたが、2016年12月の治療記録を下書きだけして書き上げてませんでした。

振り返りがてら、記録を残します。

 

前回歯髄治療した右上6番にお薬つめる 

前回、右上6番が痛みがツラくて治療しました。

その経緯はこちら▶【咬合治療】しみる左上奥7番と右上奥6番の治療 - お春日和 

歯髄処置をしたので、歯髄には仮の蓋がしてあります。

それを一度外して、歯髄の空洞にお薬を詰める処置をしました。

毎度のことながら、ごりごりされるの響く。

痛み止めの注射をしてくれてるから、痛みがないのは幸いです。

 

右上4番はやっぱり治療対象に 

先生「やっぱり根っこがみえてるから治療しましょう」と。

治療しない手もある。

けれど、歯髄処置をしないで最終の歯を作って被せてしまった場合、もし歯髄炎の症状が出たら最初から治療がやり直しになってしまうので、それは大変だし費用もかさむから、今やったほうが良いと説得されました。

いや、お金はさ、もう十分かけているのよ。ビビるくらいに(´・ω・`)

で、結局、歯髄処置を行いました。

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最後に

今回の治療は4時間位だったかな。

毎度毎度、行く度に歯髄処置をしている気がする。

最高の治療結果を求めて、お春の咬合治療は続きます。

では、また次回に。